̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄」
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もう・・・無理・・・
一行感想いただきました
エクストリーム!◆設定、世界観とかが珍しい。話も面白いです。最近更新が早くてうれしいです
ありがとうございました
割とよく言われる「設定が珍しい」ということなんだけど、
なんというか
この作品は「二次元にいきてえwwwwww」という既存の文を見て
「いけるようにすればいいんじゃね」
みたいに逆を考えて作ったもの
だから珍しいと思われるのかと自分では推測している
ところで
ラジオやりたい
うん
いつかやろう
あ、あとポプ先生が俺のブログリンクしてくれてたのでこっちも。
勝手に相互にしたわ
今日はもう寝る
今日
テキサスバーガーを食いにいこうとしたら
長蛇の列で
何かと思ったら
もうニューヨークバーガーになってて
結構萎えた
まあ食ってみるかと並ぼうとしたら
「運よくニューヨークwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
とかいう
死ぬほど酷い駄洒落を聞いてしまい
松屋で牛丼食うことにした
いや
本当はただ面倒だったから
まあ
ニューヨークも
いつか食ってみたいけどね
今日
教習所に行こうと
ラブホテルの前を歩いていたところ、
辺りが異常に酢飯くさくなった
酢じゃない
酢飯なんだ
これはあれだ
ラブホの中ですしパーティをやっているに違いない
まあ
白昼だったし
ありえない話ではないと思う
おしまい
あー
学校終わって1週間たつけど
暇すぎて何も書くことねーや
海外に限らず、SFモノの小説や評論は読むのに非常に時間がかかる。
たとえば「中性子星」というやつは10日かかったし、
「夏への扉」は一週間かかった
途中でやめようかと思った
ともかく
SFは1ページの情報がえらく多く、
その1ページごとで物語の進行を読み取らなければおいてかれてしまう
はっきりいって疲れる
面白いけどもね
そもそもSFってのはネタを考えるのが難しい
いろんな未来のことを考えなきゃいけないし
理数に精通していて、文が書ける人じゃないと書けないと思う
ようはオールマイティ
それと想像力がモノを言うジャンルだと考える
小説関係の雑誌に「文藝」というものがあるんだけど
それの「桐野夏生特集」とかのは一冊丸々2日くらいで読めてしまった
別に他の小説がスカスカなんて言ってるわけじゃなくて、
SFみたいに普段考えもしないし体験もしない物語に比べれば、
学園モノだとか恋愛モノははるかにとっつきやすいということだ。
最後に、どうでもいいけど
今は読むだけじゃなくて書くほうにも手を伸ばそうとする僕は
SFだけは絶対に書かない気がする
でも、SF小説は書き上げたときの高揚感だとかは半端ないだろうなぁ
とか思っちゃって
なんだかんだでトライしちゃう気がする